オーディオの備忘録と聴いたり読んだり眺めたり、まったり。
フィリップ・マーロウの最終話、なぜかポワロとボンドを足して割ったようなマーロウ。
12編からなる短編小説で、タイトルは話の中に出てくるのだけど脇役のような感じでちょいと出てくる日常の中のひとこま。